
私が訪れた時には もう時期は過ぎていました
それでも 中にはやや出遅れた花もあって 歌の歌詞にもある「・・・夢見て咲いているよう・・♪」に
“びゅーてほー”に撮影したいと 露出や絞りを変え 上下左右斜めから 激写×激写 


明と暗 白さと鮮やかさ・・・ 思い描いた通りになんて いきません
それはそうと 水芭蕉って湿地に生えているので 撮影スタイルは結構ハードというか・・・
傍目には滑稽な様子なんですよね
夜には 筋肉痛になっていました (汗)

タイトルには“つぐみん”と書いてしまいましたが ツグミです (^^ゞ
冬鳥として渡ってくる 野鳥の代表選手のような存在
北海道では 街路樹のナナカマドをついばむ姿がお馴染みです
警戒心が強くて かな~り小心者
ヒヨドリには 簡単に負けてしまいます
そんな“つぐみん”をはじめ 野鳥の愛すべき生態がユニークに綴られた 『とりぱん』
私の愛読書です ^^
興味のある方は ぜひ お手にとってみてください
野鳥がもっともっと大好きになります♪